会場は熱気ムンムン!グループDは初日から劇的な“後半祭り”で幕を閉じました。まずは首位のダイナモ川越が後半に一気呵成に7得点、10得点と叩き込み合計17得点・失点0で堂々の1位通過を決めました。両試合とも前半は0-0の膠着から後半に流れを掴む粘り強さが光り、攻守の切り替えとフィニッシュ力の高さが際立ちます。2位のJFC三芳は初戦の大量失点が響いたものの狭山台グリーンに4-0で締めて2位確定、5〜8位決定トーナメントへ。狭山台グリーンは2戦で無得点・14失点と厳しい結果ですが、選手たちは公式戦経験を積めたはずで今後の修正が期待されます。全試合終了で順位は確定、注目はダイナモ川越の勢いが決勝トーナメントで続くかと、JFC三芳の守備立て直しです。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ダイナモ川越
|
2 | 6 | 2 | 0 | 0 | 17 | 0 | 17 | - | |
| 2 |
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JFC三芳
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2 | 3 | 1 | 0 | 1 | 4 | 7 | -3 | - | |
| 3 |
|
狭山台グリーン
|
2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 14 | -14 | - |
| - |
| - |
| - |