熱戦終了!第38回木越招待テイヘンズCUP グループAは全試合が終了し、3連勝でグループを制したのは圧巻の攻撃力を見せた住吉です。3試合で20得点・無失点という桁違いの結果で堂々の首位、連勝と完封が光りました。2位の旭丘は堅実な試合運びで2勝1敗、得点は少なめでも接戦を制してチャンピオンシップへ進出。松任中央は1勝2敗で3位、最終戦での辛勝が光ったものの得点力が課題となりチャレンジトーナメントへ回ります。第一翼は得点が遠く敗戦続きでしたが最終戦は僅差の0-1と改善の兆しも見えました。試合はもうありませんが、住吉の破壊力と旭丘の安定感が群を抜いており、それぞれのトーナメントで注目が集まります。今大会は「大量得点」と「接戦をものにした堅守」が明暗を分けたグループでした。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
住吉
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3 | 9 | 3 | 0 | 0 | 20 | 0 | 20 | - | |
| 2 |
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旭丘
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3 | 6 | 2 | 0 | 1 | 3 | 4 | -1 | - | |
| 3 |
|
松任中央
|
3 | 3 | 1 | 0 | 2 | 1 | 9 | -8 | - | |
| 4 |
|
第一翼
|
3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 11 | -11 | - |
| - |
| - |
| - |
| - |