グループHは全試合を終え、圧倒的だったのは攻守ともに安定したなかので、最新のなかの vs 玉横川 14-0を含む3試合で27得点・無失点と完璧な内容を示し、文句なしで首位通過を決めた。続くたてこしは合計9得点と攻撃力を発揮して2位を確保したものの、なかのには0-7と差を見せつけられ守備の強化が課題だ。槻木は1勝を挙げ勝負強さを見せたが、大量失点が響いて得失点差で苦しんだ印象、玉横川は結果が伴わなかったが最後まで得点を狙う姿勢は評価できる。残り試合はなく順位は確定しており、トーナメントでは勢いと守備の安定したなかのが注目株だとまとめられる。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
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なかの
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3 | 9 | 3 | 0 | 0 | 27 | 0 | 27 | - | |
| 2 |
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たてこし
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3 | 6 | 2 | 0 | 1 | 9 | 8 | 1 | - | |
| 3 |
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槻木
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3 | 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 12 | -10 | - | |
| 4 |
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玉横川
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3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 2 | 20 | -18 | - |
| - |
| - |
| - |
| - |