東住吉(W)がこのブロックを完全に支配しました。3戦3勝で20得点1失点、初戦の10-0や第2戦の7-0といった大量得点の快勝が目を引き、2試合の完封と最終のCDY.ESCOLA戦の3-1勝利で攻守のバランスが際立ちます。対照的に下丸子(B)は、東住吉に大敗した一方で等々力に1-0で勝つなど粘り強さを見せて2位に入りましたが、失点11は改善点です。CDY.ESCOLAは2分1敗で決定力不足が課題ながら、引き分けを重ねる競争力は示しましたし、等々力は1得点に留まり守備にも改善が必要ですが、CDYとの1-1で粘りは見せています。すでに全試合が終了して最終順位は確定しており、各チームとも若さを武器に課題が明確になった今後の改善に期待したいところです。負けたチームも今回の収穫を次へつなげてほしいという声援を送りたいです。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
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東住吉(W)
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3 | 9 | 3 | 0 | 0 | 20 | 1 | 19 | - | |
| 2 |
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下丸子(B)
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3 | 4 | 1 | 1 | 1 | 2 | 11 | -9 | - | |
| 3 |
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CDY.ESCOLA
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3 | 2 | 0 | 2 | 1 | 3 | 5 | -2 | - | |
| 4 |
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等々力
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3 | 1 | 0 | 1 | 2 | 1 | 9 | -8 | - |
| - |
| - |
| - |
| - |