1ブロックは全試合が終了し、レガーレAが3戦全勝で首位に立ちました。最終盤の13:00のカードではTEC vs レガーレBが0-6、レガーレA vs SFORZOが4-0と終了し、直近の試合でもレガーレAの攻守バランスの良さ(総得点14・失点1、得失点+13)が際立ちました。レガーレBも攻撃力が高く(総得点11、得失点+8)勝ち越しで2位確定、TECは中盤にSFORZOを3-1で下すなど息のある場面もありましたが、レガーレAとレガーレBとの対戦で大量失点が響きました。SFORZOは苦しい結果が続きましたが1得点を奪う場面もあり、守備の立て直しとカウンターの精度向上が課題です。残り試合はなく結果は確定していますが、得失点差がチーム力の差を示しており、今後は守備の安定が順位を左右するポイントになるでしょう。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
レガーレA
|
3 | 9 | 3 | 0 | 0 | 14 | 1 | 13 | - | |
| 2 |
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レガーレB
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3 | 6 | 2 | 0 | 1 | 11 | 3 | 8 | - | |
| 3 |
|
TEC
|
3 | 3 | 1 | 0 | 2 | 3 | 14 | -11 | - | |
| 4 |
|
SFORZO
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3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 11 | -10 | - |
| - |
| - |
| - |
| - |