4ブロックは全試合が終了し、首位に立ったのは守備力が光った霞FC。3試合で失点はわずか1と安定感があり、最終節の羽村富士見戦での6得点など攻守にブレがなかったことが勝点7獲得の決め手になりました。一方、得点力ではラックボーンが7得点と上位につけましたが、初戦の惜敗が響いて勝点は6で2位にとどまり、最終節の接戦(瑞穂少年戦3-2)は攻撃力の証明になりました。目を引いたのは瑞穂少年の8-0という爆発的な勝利で総得点11と得点力は折り紙付きながら、勝ち切れない試合もあり3位に終わったこと、そして羽村富士見は3戦で失点18と守備面が課題で改修が急務に見えます。大会は終了しており順位は確定、各チームは得失点や守備の改善点を整理して次戦に向かう必要があります。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 得失 | 最近5試合 | 次 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
霞FC
|
3 | 7 | 2 | 1 | 0 | 8 | 1 | 7 | - | |
| 2 |
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ラックボーン
|
3 | 6 | 2 | 0 | 1 | 7 | 4 | 3 | - | |
| 3 |
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瑞穂少年
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3 | 4 | 1 | 1 | 1 | 11 | 4 | 7 | - | |
| 4 |
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羽村富士見
|
3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 18 | -17 | - |
| - |
| - |
| - |
| - |